法務局の書類対応が斜め上だった話。

本日は、先日自宅を引っ越したため、
代表者の住所変更手続きのため法務局へ。

ここ1、2年で3回引っ越しているのですが、
この手続きが結構めんどくさいのですよね。。
手数料が1万円かかるのも、地味に痛いです。

とはいえ、規則は規則ですので、
粛々と手続きを行っていたのですが。
用意された用紙の年号が思いっきり「平成」ってなってたんで、
横線引いて「令和」に訂正して提出したら。。

「すいませんが、訂正箇所に印鑑で訂正印を押してください。」
と言われました。。

「えぇ!!これってうちの訂正印が必要なんですか!?」
と確認したのですが
「すいません、規則ですので。。」
ということで、平成を令和にした部分に訂正印を押して提出しました。

それにしても。ちょっと納得いかないです笑。
なんか、こっちがミスしたみたいな気分になりますよね。
なんか、モヤッとしたので、書いてみました。。

・・・

ちなみに、てっきり必要だと思いこんでいたので、
朝、区役所で住民票を取得してから法務局にいったのですが、
住民票自体は提出不要だったのですね。
ただし、引っ越しをした日にちをしっかり覚えていない人は、
確認のために、取得しても良いかもしれません。
引っ越し直後は、いろいろ住民票が必要な場面もありますしね。

それでは。

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この記事を書いた人

mako110

原宿でWEBディレクターをやっています。
WEB業界に携わって約15年。独立して7年目です。
自分らしく、働きやすく、周りの人の役に立つ。
そんな仕事をゆるゆるとやっています。