先日大変面白い記事を読みました。
言語化をサボる人は
・主語がない
・理由がない
・具体性がない
内容の話を相手に投げつけることで、考えること自体をサボり、それどころかそのコストを投げる相手に押し付けているということです。
私もウェブ制作の現場にいると、こういったタイプの方とのやり取りが必要になる場合は多くあります。
特に最近は、テキストコミュニケーションの場において、LINEやchatworkなど、連絡自体が簡易で、短い時間でやり取りを行うことが増えているため、こういった場面が頻出してるように思います。
こういった方には、
・電話をする
・直接会う
といった形で対応するのが一番トラブルになりづらいのですが、確かにコストは高くなりますね苦笑。
とはいえ、仕事をする中では色んなタイプの方と働くわけなので、こういった人との上手な付き合い方も学んでいきたいですね。
「信用は能力でなく姿勢に宿る」
良い言葉ですね。
肝に銘じたいと思います。
それでは。









