羽田空港の国内線はギリギリ何分前につけばOK(ANA・預けに持つ無しの場合)

本日は仕事で羽田から宮古島へ。
あまり普段飛行機を使うことがないので、
毎回毎回、ビビッて早く着きすぎてしまいます。

最近はスマホもありますし、
搭乗口にも色々と時間をつぶせる場所もあるので、
早めについても特に問題はないのですが。。

やはり、何かあったときのために、
「何分前についておけばギリギリ飛行機に乗ることが出来るのか?」
ということは、知っておきたいですよね。

ネットで調べてみると
「平日や通常の時期は飛行機出発時刻の30分前がギリギリ乗れるか乗れないかのライン」
「慣れてない方は最低でも50分~1時間前には空港に着いておくべき」
というのが、一応結論のようですが。

私が知りたいのは「本当のギリギリ」の時間です。
なので、今後のために今回は、各所要時間を計算してみました。

事前準備

大前提として、最短で飛行機に乗るのに
二次元バーコードでのスキップサービスは外せません。

通常の手続きの場合
・チェックイン
・手荷物預け
・保安検査場(20分前に到着)
・搭乗口(10分前に到着)
と進んでいく必要があります。

これを、スキップサービス利用することで、
チェックインの工程を省くことが出来るので、
直接保安所に進むことが出来るのです。

つまり、手荷物の預けがない場合は保安検査場に直接進むことが出来るので、
20分前に保安検査場についていれば大丈夫です。

羽田空港第二ターミナルから保安検査場までは、
急いで歩いて大体5分くらいですので、
やはりギリギリは30分前くらいになるのかなと思います。

・・・

とはいえ、やはり何かあったときのために、
余裕をもって動きたいところですね。

このブログも、結局40分前に搭乗口について書いているところです。
最近は、搭乗口にコンセント付きの作業スペースなどもありますので、
慌てて移動するよりは、早めについて細かな作業やメール返信などをするのが
賢い方法かなーと思います。

それでは。

この記事を書いた人

mako110

原宿でWEBディレクターをやっています。
WEB業界に携わって約15年。独立して7年目です。
自分らしく、働きやすく、周りの人の役に立つ。
そんな仕事をゆるゆるとやっています。